Live Circle EBINA

サプリング主催のライブイベント。屋外ライブイベントの登竜門です。
屋外ライブは行った事の無い、学生バンドの皆様、エントリーお待ちしております。

バンド演奏、ダンス、合唱、ゴスペル、ブラスバンド演奏など
海老名中央公園円形ステージにて6~8回/年、定期的に開催しています。

参加者は随時応募中です。

Live Circle Ebina 参加者募集案内

61th Live Cについて、緊急事態宣言で中止のエントリーバンドを優先で開催させていただきます。一般エントリーはありません。

※コロナ感染対策についての取り組みを行っております。出演の際、海老名市、中央公園の指定管理のガイドライン遵守し快く演奏を行っていただきます。
 感染拡大防止のご協力お願い申し上げます。

コロナ対策について(リンクに飛ぶ)»
出演者紹介ページはこちら(リンクに飛ぶ)»

応募申込資格

年齢、プロ、アマは問いません。演奏形態・ジャンルも不問です。皆さんとライブイベントを一緒に作り上げていく主旨で運営しています。準備から撤収までのご協力お願いいたします。

海老名市役所で利用申請し、許可を頂き、中央公園円形ステージでの演奏しています。公園の利用規定に則り開催させていただいています。その内容をご理解の上お申込みください。
Vina Walk様 ビナステップステージと音が重ならないように調整、連携・協業しています。

注)物販などは公園利用規定で出来ませんので予めご了承下さい。

■申込方法
1.E-Mail: E-Mail:smp_ebina@tg8.so-net.ne.jp(@を半角に変えて送ってください。)へ、お問い合わせいただいた方々に出演団体申込書を送付します。
内容を記載の上、実行委員会あてにメールにて、参加の旨ご連絡ください。

注)スマホメールの迷惑フィルタ解除しPCメール(so-net.ne.jp)の受信設定をお願いいたします。
お問い合わせいただいたメールに対してすべて返信させていただいています。
 メールの返信が届いていない事が多いので、迷惑フィルター設定変更後、お問い合わせ下さい。

2.SMPEスタッフが参加団体を取材させていただき、スタッフミーティング内で協議させていただきます。
必要に応じ、音源、ビデオをについて依頼をかけます。その際、協議の都合上 、音源はCD等過去のライブなどの映像等でご紹介下さい。
youtubeや、音源掲載のwebsite等をご連絡いただけると確認がスムーズに進みます。

3. 参加申込は、ホームページでも受け付けております。※現在作成中
先ずは、E-Mail: smp_ebina@tg8.so-net.ne.jp宛にご連絡ください。
(ホームページから申し込まれる場合でも音源を送付していただく事があります。)

4.出演選考後、出演者会議への出席連絡をさせていただきます。
出演者会議は、注意事項などを説明するので出演団体のメンバーが必ずご参加下さい。
※やむおえない事情の場合は、出演されるメンバー内の出席可能な人が必ずご参加下さい。

5.出演者会議後は、イベント保険加入書類を確定します。この時点で人数の追加は出来ませんので、参加人数を確定した上でお申込みください。

6.送付いただいた申込書・音源は返却いたしませんのでご了承ください。
お申込先 Sapling Music Park Ebina実行委員会 参加者募集 係
題名(subject)にライブイベントエントリーと入れてご連絡下さい。

※雨天順延の際のバンドを優先して出演頂きます。
※参加団体選考・決定に際し、申込み先着者を、優先する場合もあります。
お早めにお申込みください。

■演奏時間 (準備、MC時間込み)
30分。バンドの入替時間は各ステージ5分を目安とします。
※エントリー多数の場合は、15分枠で調整があります。

■参加費(2019年04月01日改定)
参加決定のバンド・団体の方は、運営協力費を納めていたただきます。

30分/枠あたり ~3名 4~10名 11名~ 備考
学生(~高校生) 2000円 2000円+(300円×人数)
一般 3500円 3500円+(500円×人数)

運営協力費の内訳
・公園使用料
・参加者全員のイベント保険加入分
・機材は有志が持ち寄る為、破損を考え動産保険加入分
・団体告知、実行委員会運営で配布する資料などの消耗品代分
※一度納めていただいた運営協力費は返金できません。

●お問合せ
Sapling Music Park Ebina 事務局
E-Mail:smp_ebina@tg8.so-net.ne.jp(@を半角にしてください。)
担当(代表):三町(みまち)
※まずはメールで、お気軽にお問い合わせ下さい。



使用機材紹介

LiveCで使用している機材について紹介します。機材パワーアップしています。最新機材デジタルミキサーALLEN & HEATH Qu-24+EVのEKX-15を用いて送出しています。

PA機材、ドラムセット、ベースアンプ、ギターアンプ×2、キーボードアンプ、マイク(SM58)3本はこちらでご用意します。
それ以外の機材,楽器は、ご持参下さい。

・メインスピーカー(ハウス)は、Electrovoice EKX-15SをL,Rch各1台つづ使用します。
・中音(モニター)は、SX-300を4台使用します。サイドフィルで2台、ドラム・キーボード用に用に2台を使用しています。
ドラムは、PearlのRock Birdシリーズとシンバルは、Aジルジャンのセットを使用しています。SM-57を5本使用してマイクで音を拾います。
ベースアンプは、FenderのBXR100です。BOSSのDIでミキサーに回線を接続します。
ギターアンプ1はマーシャルValvestate VS65Rです。
コンディションに応じてJCM900/6100変更の場合があります。
SM-57(58)を使用してマイクで音を拾います。
ギターアンプ2はローランドのJC-77です。
状況に応じてJC-120のときもあります。
BOSSのDIでミキサーに回線を接続します。
キーボードアンプとしてローランドのJC-55を使用します。状況に応じて、Cube streetまたは、AC-33のときがあります。
BOSSのDIでミキサーに回線を接続します。ステレオで撮る必要がある場合対応します。
ミキサー卓回りです。
上から、
ワイヤレスマイク(司会用),WiFiルーター,
CDプレーヤー(CDP-M54orCDP-1820),
電源安定器Furman power conditioner,
コンプリミッターdBx 166Xs,
コンプリミッターdBx 166Xs,
パワーアンプYAMAHA P5000s×2
左側
ミキサーALLEN & HEATH Qu-24
 メインミキサー
※デジタルミキサー導入
ALLEN & HEATH Qu-24
+iPadによるリモート対応