映画スター・ウォーズ観るなら海老名!イオンシネマ『THX』&TOHOシネマズ『MX4D』


1993年開館、日本最初の認定劇場である「イオンシネマ海老名」の最高の音響環境『THXシアター』。2016年11月、県央で初めて導入された「TOHOシネマズ 海老名」のアトラクション型4Dシアター『MX4D』。イオンシネマの7スクリーン・1874席、TOHOシネマズの10スクリーン・2198席と海老名市には2館もシネコン*があり計17スクリーン・4000人もの人が同時に映画鑑賞できるだけでもビックリなのに、特別なスクリーンが2つもあるなんて!

そして、12月15日(金)公開のスター・ウォーズシリーズ最新作『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』を観るなら海老名の特別な2つのスクリーンがうってつけ。スター・ウォーズを観るなら、映画を観るなら、「海老名」へ!!

*シネコン…シネマコンプレックス (cinema complex) は、同一の施設に複数のスクリーンがある映画館。

シリーズ最新作『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』

12月15日(金)公開のスター・ウォーズシリーズ最新作『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』。新たな3部作、前作第1章『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(2015年)では、フォースを覚醒させた主人公レイ、ダース・ベイダーを受け継ごうとするカイロ・レン、そしてジェダイの生き残りルーク・スカイウォーカーの登場、という衝撃の展開で幕を閉じた。その後のストーリーを描く今作第2章『最後のジェダイ』、”光”と”闇”の間で揺れ動く二人を待ち受ける”衝撃の運命”、タイトルの“最後のジェダイ”が意味するものとは?――さらなる衝撃の展開が用意されているという今作にも期待が高まります!

▼公式サイト
スター・ウォーズ/最後のジェダイ

イオンシネマ海老名 最高の音響空間 7番スクリーン『THX』

イオンシネマ海老名
1993年開館、日本初のシネコン「ワーナー・マイカル・シネマズ海老名」、現「イオンシネマ海老名」の7番スクリーンは『THX』認定劇場。スター・ウォーズの生みの親、ジョージ・ルーカス監督が創業したルーカスフィルムの1部門としてスタートしたTHX社が、音響のみならず映写や外部からの雑音等に対しても厳しいチェックを行い認定します。年に1回のチェックも行われ、基準が守られない場合は、認定が取り消されるほどの厳格さです。7番スクリーンは23年前、日本で初めてTHX認定を受けた言わば「ルーカスフィルムのお墨付き劇場」であり、「スター・ウォーズの聖地」とも呼ばれているとか。

▼参考記事
スター・ウォーズ好きが「海老名」に行くワケ|東洋経済オンライン
▼『THX』って?
THXとは?|イオンシネマ
▼公式サイト
イオンシネマ 海老名

TOHOシネマズ 海老名 アトラクション型4Dシアター『MX4D』

TOHOシネマズ 海老名
2016年11月「TOHOシネマズ 海老名」に県央で初めて導入された『MX4D』は、映画のシーンに合わせて客席のシートが上下左右に動く、風が吹く、水しぶきが飛ぶ、香りが漂うなど五感を刺激する11種の特殊効果で「体感する映画」を実現するアトラクション型シアター。『最後のジェダイ』は立体映像「3D」+『MX4D』での上映のため、スター・ウォーズの世界を存分に体感できます。

▼『MX4D』って?
MX4Dとは|TOHOシネマズ
▼公式サイト
TOHOシネマズ 海老名

2館をハシゴして、それぞれの特徴で『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』を楽しむのも良いかもしれませんね。スター・ウォーズシリーズは2018年、2019年と新作2本の公開も予定されており、今後も「海老名が「スター・ウォーズの聖地」として注目されること間違いなし?!

さらに、スター・ウォーズ以外にも様々な映画が楽しめる「映画の街、海老名」として、多くの方が訪れてくれると嬉しいですね!


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