エビナノミライ – 海老名の未来 2018年~2025年の開発・発展まとめ

エビナノミライ – 海老名の未来 2018年~2025年の開発・発展まとめ

2018年、まだまだ進化を続ける海老名市。交通の利便性向上やマンションの建設など発展が続く海老名の、これから2025年までの開発計画や発展状況をまとめてみました。最新情報の情報は、随時SNSでお伝えしていますので、当サイトのFacebookTwitterなどぜひフォローしてみてください!

エビナノミライ – 海老名の未来 2018年~2025年の開発・発展まとめ
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2018年

新東名 海老名南JCT・厚木南IC間が開通

海老名南ジャンクション(JCT)から厚木南インターチェンジ(IC)までの区間(約2km)が2018年1月28日(日)15時に開通。海老名JCTなどの交通混雑の緩和が期待されます。
E1A 新東名 いよいよ神奈川へ!

相鉄線 新型車両20000系の運転開始

横浜をイメージしたネイビーブルーの新型車両が2018年2月11日(日)に運転開始。2022年度開通予定の相鉄・東急直通線の仕様に準じた大きさの車体で、前頭部に扉を設置。
SOTETSU 20000 SERIES SPECIAL SITE

小田急線 複々線化・ダイヤ改正

代々木上原~登戸間の複々線の全面使用開始に伴い、2018年3月17日(土)より新しいダイヤで運行。ラッシュ時の混雑を緩和し、新宿まで所要時間も最大10分短縮。
複々線スペシャルサイト「HELLO NEW ODAKYU!」

新型特急ロマンスカーGSE誕生

眺望の広さ、車内空間、デザインにこだわった新型ロマンスカーが2018年3月17日(土)にデビュー。ダイヤ改正に伴い、既存のロマンスカーを含む海老名駅停車が増発。
「特急ロマンスカー・GSE」特設サイト

2019年

相鉄線・JR線の直通線が開通

相鉄線西谷駅とJR東海道貨物線横浜羽沢駅付近間に連絡線(約2.7km)を新設し、相鉄線とJR線が相互直通運転を行う。都心へのアクセスが向上。(2019年度下期予定)
都心とつながる(都心直通プロジェクト)

2020年

相鉄線 海老名駅の新駅舎が完成

既存の改札口(1階南口)に加えホームの両端となる南北の2階部分に改札口をそれぞれ増設。地上3階建ての駅舎には商業施設や保育施設も。
相鉄線海老名駅をリニューアル

海老名西口扇町と海老名駅駅間にタワーマンション

ららぽーと海老名の東側に「グレーシアタワーズ海老名」と、駅間地区ViNA GARDENSに「リーフィアタワー海老名アクロスコート」がそれぞれ2棟建設。いずれも高さ100m近い高層マンション。(2019年それぞれ1棟目が竣工)
グレーシアタワーズ海老名
リーフィアタワー海老名アクロスコート

2021年

海老名IC直近に新たな工業地を創出

海老名インターチェンジの南東に位置する約11.8ヘクタールの土地に、新たな工業・流通拠点を整備。(2021年3月予定)
海老名運動公園周辺地区土地区画整理事業

小田急線海老名駅にロマンスカーミュージアム開業

海老名駅の隣接地に小田急の魅力が詰まった鉄道ミュージアム「ロマンスカーミュージアム」開業。(2021年春予定)
2021年春、海老名駅に小田急の鉄道博物館 「ロマンスカーミュージアム」開業!

2022年

相鉄線・東急線の直通線が開通

JR東海道貨物線横浜羽沢駅付近と東急東横線・目黒線日吉駅間に連絡線(約10.0km)を新設し、相鉄線と東急線が相互直通運転。新横浜や渋谷へのアクセス向上。(2022年度下期予定)
都心とつながる(都心直通プロジェクト)

2025年

2017年には飲食中心の商業施設「TERRACE(テラス)」が誕生、2019年にはタワーマンション、その後、オフィス棟、フィットネスクラブやホテル等のサービス施設などが計画されている。(2025年度予定)
ViNA GARDENS [ビナガーデンズ]


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